私は毎年新しい手帳が来て使い始めに今年の目標を書き込みます。今年はまだ書き込んでおりません。手帳に書く前にこちらで最初にアップして宣言していきたいと思います。
・ 新築5件。(うち日々木を2件は建てたい。)
・ もっとイチケンホームを沢山の人に知ってもらえるようにする術を考え、身につけたい。
・ 現場内外の清掃の徹底。
・ 昨年からやり始めた、打合せ記録簿をもっと密に記録。
・ 倉庫の整理。
・ 営業管理にもっと気をつかう。
・ このブログの毎日継続。
あと個人的なことになりますが
・ 治療中の歯を治す。
・ 体重を82キロまで落とす。(40歳になったらいきなり各所に支障がきそうなので)
・ 家族をディズニーランドに連れて行ってあげたい。
・ 60?以上のブラックバスを釣る。
・ いつもだれもが笑顔でいれる環境を提供したい。
頑張ります。
消防団に属する私は、毎年このあたりの日曜日は必ず出初式があります。各市町村でいろいろな出初のやり方があるでしょうが、我町の出初式は朝7時30分より行進の練習などを行い、9時からは室内での式典。式典は座ってられるので楽なのですが、立ったり座ったりが多く結構大変でおちおち寝てられません。それが終わると小学校のグランドで消防団手帳の閲覧と車両点検を一斉に行い、その後市中行進を行います。そして市中行進のあと閉会式、解散でおおよそお昼で解散です。
昨年クジ運の無い私は、この出初式で標員という役をもらい大勢のみなさんの前に出る大役をもらいました。標員とは簡単に言うと市中行進の際、観閲台という台がありまして(そこには偉い人のお立ち台みたいなもの)その偉い人に向かって敬礼をします。その敬礼の始まりと終わりの印役です。そんな印だけの役の割にはいろんな決まり事や順番があり年末辺りからしっかりと練習しました。おかげで本番は無事にできてホッとしてます。
この出初に出るのは僕らの班から5人くらいで残りは午後からの準備とご祝儀がいただけるのでその店番をしています。午後からの準備というのは、班内9か所の場所で消火水栓の確認を含め竹の先に的を取付けそこに向かって水をかける事です。もちろんそこにはどこの地域でも一緒だと思いますが、的の中にはボールや風船、子供むけのものを入れておき子供に拾ってもらいます。一緒にお菓子も配ります。そこに私どもは新兵に竹を持たせ放水します。新兵はベタベタ、かなりの水圧に耐え9か所をこなし終わります。これも暖かいうちに無事にすみました。あとは月末にみんなで旅行に行くのみ。風邪などひかないように気をつけなきゃ。
非公式(?)ながら本日初仕事です。といっても午後からですし、19・20日の広告の写真を撮って頂くという事で僕がどうこうすることは一切ないです。そんなんなので私は娘と一緒に向かいました。
最初から覚悟はしておりましたが現場のクリーニングは年をまたいで(8日)行うので、残念ながら写せる場所をかなり選びました。しかしその道のプロに撮っていただいたのできれいです。僕のデジカメ写真なんて鼻くそみたいなもんです。どんなふうに校正されてくるか非常に楽しみです。
毎年2日、3日のどちらかに家内の姉たちが新年の挨拶に我が家に来ます。といっても別棟にある父と母のいる方です。姪や甥が小さなうちは泊まりできてましたが、最近はもう日帰りとなってなんか寂しいです。
昼はお正月といわんがばかりの豪勢な食事と今年初めて友人がやってるフランス料理店キッチンブランシェのおせちを食べました。なかなか2人の義兄達にはあえないのでたくさん喋ってた記憶です。しかし知らないうちにこんなんになってました。今年も相変わらずな様です。当然このまま寝てしまい、夕食は気持ち悪くて寝てました。
初夢(はつゆめ)とは、新年に初めて見る夢。この夢の内容で、1年の吉凶を占う風習がある。1月1日から1月2日、または1月2日から1月3日にかけての夜に見る夢を初夢とする。
初夢に見ると縁起が良いものを表すことわざに「一富士(ふじ)、二鷹(たか)、三茄子(なすび)」というものがある。この三つの組み合わせは、江戸時代初期にはすでにあったが、その起源については諸説ある。また、「四扇(おうぎ)、五多波姑(たばこ)、六座頭(ざとう)」と続くこともある。
富士は「無事」、鷹は「高い」、なすは事を「成す」という掛け言葉
一富士二鷹三茄子と、四扇五煙草六座頭はそれぞれ対応しており、富士(扇)は末広がりで子孫や商売などの繁栄を、鷹(たばこの煙)は上昇するので運気上昇を、茄子(座頭:剃髪した盲目の按摩師)は毛がないので「怪我ない」と洒落て家内安全を指すという説もある。
ウィキペディアから抜粋です。毎年結構楽しみに今日は眠りにつきます。しかしいつも覚えていません。今年こそいい夢見るぞ!おやすみです。