岐阜県の青年部事業で昭和村に行った。その時に懐かしい橋を見ることができた。何年前の仕事だったろう?ある建設屋さんから頼まれて真冬に吊り橋の板材の張り替え工事をした。(2010年2月5、9日の記事にあります。)
材料はヒバ。きっと手入れもなんかされていないが、3年を超えた今でも綺麗である。塗装もされていない。材料は良質のヒバを使った記憶があるような。。。。渡りはしなかったがちょっと感慨深く吊り橋を眺めていた。
こうして仕事をした現場に出会えるのってこの仕事の魅力の一つです。
おやっ?と気付いた!
UBの入口折戸のガラリがおかしい。
斜めになってる。
とりあえず営業担当に連絡。上手く伝えられないといけないから念のため写真も撮る。
メールにて写真添付して送る。昨日の夕方の話。
もしかしたら、えいやっ!で直ったかもしれないが、もしかしたら壊れるかもしれないのでプロの指示を待つか、プロに任せることとした。
さて、どんなかな?
シロアリチェックで床下に潜ろうと…しただけで終わった。
とても潜れなかったので。。。
雲筋とでもいうのか、足場つなぎとでも言うのか、これじゃあなんともなりませんです。
しかし風の通りも良く見える範囲においては何ともない様子である。
もちろん床の上も。
一度検査してもらったほうがいいかな?
なんか今朝事務所の玄関前がツバメで賑わしいと思ってたら、いくつかのツバメが巣立っていた。残っている奴らを同じように自由になったばかりのツバメが巣立ちを促しているように見える。
早いもんだ。
少し前にヒナがいるなぁ、なんて思ってたらもう巣立ち。
子供の頃なんかあっという間なんだろう。
ちょっと胸が痛い。
巣立ちの時期。大空を自由に飛び回るツバメ。もうそんな季節。一年って早いなぁ。
多治見のY邸と可児市内でのUB入れ替え工事
多治見は新築、可児市内はリフォームであります。
メーカーも違っていて前者がパナソニック、後者はタカラ。
リフォームのほうはちょっと不自由掛けてますので早くチャッチャッと工事完了しなきゃならんですね。
初挑戦の吹き付け断熱です。
あれよあれよという間に吹き付けた後膨らんできます。
聞けば半分くらいの住宅に使われているんじゃないかという程復旧しているそうな。
金物部もキッチリ吹いてくれており、熱伝導が抑えられ内部結露も起こりにくいですね。
時代は吹き付けか?今更の発見ではありますが…(汗)
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